図書館の蔵書を探す資料検索方法

電子図書館の資料を探す電子図書館トップ 新しいタブで開きます

  1. ホーム
  2. おすすめ本

ここから本文です。

おすすめ本

 
  • 休養マネジメント「自分だけの休み方」が見つかる忙しい人のためのリカバリー戦略

    cover by Google

    著者

    片野 秀樹

    出版社

    かんき出版

    内容紹介

    これからは仕事(オン)だけでなく休養(オフ)にもマネジメント力が問われる時代。必要な時に、必要な休養がとれるスキルを身につけられるよう、休養の正しい知識、自分に合わせた休み方を紹介する。休養タイプ診断付き。
    TRC MARCより

  • えっさほいさ

    cover by Google

    著者

    たなか ひかる

    出版社

    マガジンハウス

    内容紹介

    とうもろこしから生まれた小さな人たちが、えっさほいさと走っていって、ばななになった。いちごから生まれた小さな人たちは、いったい何になる? 色とリズムが楽しい絵本。
    TRC MARCより

  • 雷電

    cover by Google

    著者

    梶 よう子

    出版社

    KADOKAWA

    内容紹介

    松江藩の江戸留守居役・石積多平太は、相撲嫌いながら、藩主が力を入れる力士の育成に関わることに。松江のお抱え力士・雷電為右衛門の圧倒的な強さを前に、次第に相撲に魅入られ…。『小説野性時代』連載に加筆修正。
    TRC MARCより

  • 君と綴る明日

    cover by Google

    著者

    日野 祐希

    出版社

    PHP研究所

    内容紹介

    小学生の時に輝かしい賞を受賞するも、目標を失い小説の執筆をやめた修司は、中学入学後、謎の少女・優芽に勧誘され文芸部へ。再び小説と向き合うが、やがて優芽の秘密が明らかになり…。
    TRC MARCより

  • 彼の左手は蛇

    cover by Google

    著者

    中村 文則

    出版社

    河出書房新社

    内容紹介

    毒蛇狩り、白蛇を祀る神社とその宮司、蛇を求める女、議員の死とそれを調べる刑事、そしてApep。蛇信仰のあるこの地に来た男は、ある目的のため“1人”で動き出す-。『スピン』連載を大幅に加筆修正。
    TRC MARCより

  • わたしは書体デザイナーみんなの「読める」をデザインしたい

    cover by Google

    著者

    高田 裕美

    出版社

    Gakken

    内容紹介

    読み書きに障害のある人、視力の低い人、初めて日本語を学ぶ人…。だれもとりのこさない、ユニバーサルデザインの書体を作り続けたい! “読みやすさ”を追いもとめ、「UDデジタル教科書体」を作った書体デザイナーの物語。
    TRC MARCより

  • 江戸の読書図鑑江戸っ子が親しんだ本の世界

    cover by Google

    著者

    飯田 泰子

    出版社

    芙蓉書房出版

    内容紹介

    子どもが夢中になる赤本や黒本、町人を笑わせた黄表紙や洒落本、知識を広めた読本や合巻、旅を彩る道中記、学びに欠かせない往来物…。多彩なジャンルの書物を紹介し、江戸の人びとが楽しんだ読書の世界を立体的に描き出す。
    TRC MARCより

  • 「面白い!」を見つける

    cover by Google

    著者

    林 雄司

    出版社

    筑摩書房

    内容紹介

    意外さを観察し、型をずらして、面白がる-。自由な発想の持ち主は世界をこう見ている! WEBメディア『デイリーポータルZ』編集長が、「だったらいいな」を現実にするやり方を伝える。
    TRC MARCより

  • 感情が整う気持ち手帳

    cover by Google

    著者

    てらたま

    出版社

    フォレスト出版

    内容紹介

    心理学・教育学の知見に基づいた、心にゆとりをもたらす手帳術。1日の最後に、その日を振り返って点数をつけ、手帳に記録していく「気持ち手帳」の書き方やその効果、活用法を詳しく紹介する。
    TRC MARCより

  • これからの建築入門<自分でつくる>を取り戻せ

    cover by Google

    著者

    松村 秀一

    出版社

    岩波書店

    内容紹介

    どうすれば、これからの建築をもっと楽しいものにできるのか。建築に携わりたい人には、どのような道があるのか。建築を志す人に、大学では教えてくれないリアルな建築との関わり方を伝える。
    TRC MARCより